ベリエの丘クリニックの食事紹介(多摩センターから通える産婦人科)

里帰り等せず、多摩センターで出産したというママ友たちに聞くと、
たいていが次のどこかの産婦人科で出産しています。

赤枝医院(聖蹟桜ヶ丘)
・日医大(永山)
ベルンの森(多摩境)
ベリエの丘(若葉台)
・稲城市立病院(南多摩)

このうち、日医大と稲城市立病院は万が一の時も安心の大病院です。
赤枝、ベルン、ベリエは、ホテルのようなホスピタリティが売りのクリニック。
人気があり、分娩予約もかなり早い段階で埋まってしまいます。

かくいう私は、ベリエの丘で計画無痛分娩を選択しました。
4~5週頃、検査薬陽性を見てすぐに電話しました。
無痛分娩も興味ある方が多いでしょうから、
それはまた改めて書きますが、
今回は、素晴らしき食事たちを写真でご紹介したいと思います。

ベリエの丘で提供される食事は以下。
・朝食
・昼食
・三時のおやつ
・夕食

そしてそのどれもがそのへんのレストランを上回るクオリティ
コンセプトが「毎日がお祝いディナー」ですから。笑
その言葉に偽りなしです。

「・・・でもお高いんでしょ?」と思われるかもしれませんが、
たぶん、都内の相場より高いということはありません。
実際にかかった費用も別の機会にご紹介しますね。

ちなみに上に挙げた病院のうち、
稲城市立病院は公立というだけありダントツでお安いです。
別の用で行ったことがありますが、外来で見た限りでは、
病院自体もきれいでした。
ただ、最寄り駅が南武線なので、車で行ける人向けでしょうか。

ちょっと話がそれましたが、
本題、ベリエの丘の食事写真をご覧ください~

写真 2015-05-31 17 59 44
写真 2015-06-01 7 59 35

779121db-s

写真 2015-06-01 15 05 38

写真 2015-06-01 19 34 39

写真 2015-06-02 8 00 27

写真 2015-06-02 12 14 23

写真 2015-06-02 15 11 42

写真 2015-06-02 18 29 04

写真 2015-06-03 12 01 54

写真 2015-06-03 15 01 14

写真 2015-06-03 18 13 45

写真 2015-06-04 8 16 46

写真 2015-06-04 12 04 22

写真 2015-06-04 15 16 55

写真 2015-06-04 18 05 30

写真 2015-06-05 8 10 38

以上です

入院中にこれだけ食べ、退院後も、どれだけ食べようが、
授乳によって産後はするすると痩せ、
産前13kg太った体も二か月程度で元に戻りました。
  ※ベリエは体重管理が厳しく、この増え幅はぎりぎりでした
私の代わりにパンッパンに太った我が子に感謝です・・・。

ちなみに妊娠中と授乳中はカフェインが気になりますが、
インスタントでカフェインレスなのに美味しい、おすすめのコーヒーがあります。

しかも、有機栽培、フェアトレード。

授乳が終わった今も、これのノーマル版を愛飲しています。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告